シリカ水の気になる副作用について

ケイ素が美容と健康にいかにいい効果をもたらしてくれるのか、
体内で作り出すことができないミネラル分なのに、とても大切だということ、
そして食事だけだと1日に必要な量を摂るのはとっても大変だということをご紹介してきました。
そんなに体にいいものならば、毎日たっぷりと摂りたいし、シリカ水ならかんたんに摂取できそう!
今日から!今から!!すぐにでも始められる~♪・・・ので、本来ならとっても嬉しいものなんですが、
こういった「体にいいもの」系って、副作用がありそうで怖くないですか?
疑り深い私、とても気になってしまいます・・・。
今回はシリカ水の副作用について、調べてみました。

シリカ水の気になる副作用ですが、まったく心配がいらないということが分かっています。
大学や医療機関の研究所において行われている医薬品試験などの結果、
水溶性ケイ素の安全性がしっかり確認されているので、副作用の心配はありません。
また厚生労働省の告示でも食品衛生法によって「人の健康を損なおうおそれのない物質」の66項目の中に入っているので
まったく心配がいらないといいきって大丈夫なんです。

そうだとすると・・・妊婦さんや赤ちゃんにも安全ということでいいのではないのかな?と思ってしまいますよね。
前回の更新で、妊婦さんや赤ちゃんには医師に相談してから、という結論に達しましたが、これはどうしてでしょう?

まずは飲もう(飲ませよう)と思っているシリカ水が「硬水」なのか「軟水」なのかが大事になってきます。
日本の水道水の多くは軟水なので、ほとんどの方が飲みなれているのが軟水ということになります。
この硬度というのは、ミネラルの量によって決まりますので、硬水=ミネラル豊富な水ということになります。
ミネラル分は体の中でいろいろな働きをしてくれるので、体にとって必要なものですし、積極的に摂りたいものでもあるのですが、
多く摂り過ぎてしまうと、ミネラル分が腸を刺激してお腹がゆるくなってしまうのです。
妊婦さんの場合はお腹を壊してしまうと早産の危険が高まりますし、赤ちゃんの場合は脱水の危険があります。
なので、ミネラルの一種でもあるシリカ水は、安全性では問題がなくても医師に相談してから、ということなんですね。

シリカ水は副作用の心配もなく、安心して飲める水。
私もこれからも毎日シリカ水で美容と健康を維持していこうと思います!

妊婦さんや赤ちゃんにはケイ素はいいの?

女性の美と健康に・・・老若男女問わず飲んでもらいたい・・・
そんなケイ素水ですが、妊婦さんや赤ちゃんは飲んでも大丈夫なのでしょうか?
骨に良い、虫歯になりにくくなるというなら、妊婦さんは特に飲んでおいたほうがいいような気がしますよね?
今日は妊婦さんや赤ちゃんとケイ素について調べてみました。

妊婦さんや赤ちゃんにケイ素がたっぷり入ったお水を飲ませても大丈夫なのか?
結果は・・・「悪くはないけど気になるなら医師に相談」でした!
うーん、なんだかちょっとモヤモヤする回答になってしまいました・・・。
ケイ素はご紹介したとおりミネラルの一種です。
妊娠中は体の中で様々な変化が起こっているのですが、ミネラルを過剰摂取するのはあまりよくありません。
いままでずっと摂っていたなら問題ないのかもしれませんが、妊娠を確認した後に飲み始めるというのであれば
少し控えたほうが良いかもしれませんね。
でも基本的に体に害はない水です。国内の採水地に住んでいる方々は妊婦さんだろうが赤ちゃんだろうが飲んでいるわけですしね。
ただし、日本の水道水と同じ軟水なら飲みつづけていて問題ないかもしれませんが、硬水はクセがあるのでオススメできません。
つわりをひどくしてしまうかもしれませんし、赤ちゃんの場合は腸の調子を悪くしてしまうリスクがあります。
ケイ素が入っている軟水(中硬水)のミネラルウォーターなら大丈夫ですが、
ミネラルが豊富だと腸の動きを活発にしてしまうことがあるので、心配ならば医師に相談をしてからのほうが良いでしょうね。

私自身、妊娠中や産後すぐはケイ素入りのミネラルウォーターは飲んでいませんでした。
子ども達も飲み始めたのは比較的最近なので、赤ちゃんのころは飲んでいませんでした。
ただ、今まで一般的に販売されているミネラルウォーターは飲んでいましたよ。
一般的なミネラルウォーターにはごく少量かもしれませんがケイ素は含まれていますので
あまり神経質になりすぎなくても良いと思いますね。

ケイ素を効率よく摂るなら?

ケイ素は美と健康に必要なミネラル、不足すると老化現象が進んでしまうことにもなりますが、
体内で作り出すことができないので、積極的に摂っていく必要があります。
でも、食事で摂ろうとすると、なかなか難しい・・・となると、効率よく摂取できる方法を探さないといけませんね。
ケイ素を効率よく摂る方法、探してきました!

探してみた結果、前回もご紹介したとおりケイ素を多く含むミネラルウォーターで補うか、
サプリメントを飲んで補う、という方法が一番効率がよさそうですね。
ケイ素を多く含むミネラルウォーターも、現在数種類が販売されるようになり、
消費者側が選べるようになったのはとっても嬉しいことです!
ミネラルウォーターもひとつひとつ味や価格が異なるので、
自分がおいしい!続けたい!と思えるものを選ぶようにすると間違いないでしょう。
毎日の寝起きの1杯にするだけでなく、お茶を入れたりご飯を炊いたりするときにも使えますね。
サプリメントはケイ素(シリカ)入りのものがまだまだ少ないように感じます。
実際に近所の大手チェーンのドラッグストア3箇所を見てみましたが、ケイ素入り!シリカ入り!と書いてあるものはありませんでした・・・。
これはおそらく、ケイ素の働きが関係しているように感じます。

ケイ素は水に溶けた状態で摂取した方が「ケイ素の効果」を発揮しやすく、
体内に存在しているアミノ酸や有機酸などと反応して「有機ケイ素」としての働きをしやすい状態になるのです。
サプリメントのままだと水に溶け込んだミネラルウォーターよりもケイ素の効果を実感しにくいという点で
ミネラルウォーターのほうが好まれるのかもしれません。
それに・・・サプリメントは水と一緒に摂るから、その水がケイ素入りなら、サプリメント摂らなくても良くなりますものね!
私みたいにズボラだと、サプリメント飲むのも忘れたり面倒だと思ってしまいますが、
水なら普段の生活の中に取り入れ易いというのも一因ではないでしょうか?

ということで、ケイ素を効率よく摂取するなら、ケイ素がたっぷり含まれているミネラルウォーターが一番!のようです。
ケイ素の効果も実感しやすく、日々の生活リズムにすんなり溶け込む水なら、無理なく続けられそうですね。

ケイ素たっぷり!美ウォーターについて

ここまでケイ素が美容と健康に良い!ということと、
大人から子どもで、男性女性問わずに飲んでもらいたい!!ということと、
食事から摂るのはとーーーっても大変・・・ということをご紹介してきました。
では、ケイ素を効率よくたっぷり、誰にでも簡単に摂るためにはどんなものがよいのでしょう?

私がおすすめしたいのが、「水でケイ素を摂り入れる」方法!
水なら誰でもおいしく飲めますし、簡単ですよね。
中でも「美ウォーター」は安心な国産品でとってもおいしいお水です♪
美ウォーターはこちらのサイトがよくまとまっていて、私も参考にしましたのでご紹介しますね。

【必読】美ウォーターの効果を口コミ緊急報告!最安は楽天?

美ウォーターはケイ素(公式サイトではシリカと表記)含有量が世界でもトップクラスの97mg/Lで、
飲むだけで簡単にケイ素をたっぷり摂り入れることができる、とっても便利なお水です。
このケイ素は添加したものではなく、天然成分。
宮崎県の霧島連山の湧き水にケイ素がたっぷりと含まれているそうで、
この湧き水をボトリングしたのが、美ウォーターなんです。
しかもケイ素のほかにも、バナジウム、カリウム、サルフェート、カルシウムなどのミネラル成分を多く含み、
女性に嬉しい効果をもたらすミネラルを一度に摂り入れる事ができるんです。

実は・・・私も愛飲中!飲み始めて3ヶ月ほど経過しました。
最初は美容と健康に!というより、たまたま500mlペットボトルを買って飲んだら美味しくて、
気になったのでサイトを調べて、バックインボックスを購入するようになったのですが、
飲んでいると生理前でもお肌の調子が良かったり、便秘がちだったのが解消されつつあったり、
髪の毛にハリが出てきたように感じたりと、結構良いことずくめなんですよね。
ただお水を変えただけなので、これだけ実感できたのには正直ビックリですが・・・。
そして何より美味しくて、ぐびぐび飲めちゃうところが気に入っているんです。
美ウォーターは軟水と硬水のいいところどりの中硬水。クセもなくてスッと体にはいる感じです。
毎日の料理やお茶を入れるお水にも利用して、子ども達にも無理なく摂りいれられる様にしているんです。

美ウォーターならだれでも簡単にたっぷりケイ素を摂り入れられるので、この方法、オススメです!

ケイ素を多く摂るための食事とは?

ようやくひと段落しました!今年もお盆はやはり忙しかったです。
皆さんそれぞれ帰宅し、子ども達もお風呂に入れてほっと一息。
夏休みの最大行事が終わりました。

さてさて、食事の支度や後片付けを任される嫁にとって大切なことなのが
皆さんに食事がいきわたるかということと、バランスが取れているかということ。
小さい子どももいるので、お寿司や天ぷらやお肉ばかりではなく、野菜もたっぷり摂ってほしいところ。
そんな食事でついでにケイ素も摂れたらいいな~なんて考えちゃいますが、なかなか難しいものです。
ケイ素はいろんな食材の中にも含まれているミネラルではあるのですが、たっぷり摂ろうと思うと・・・うーん・・・。
今回はケイ素を食事から摂る方法を考えてみましょう。

ケイ素は、普段私たちが口にする食材の中にも含まれているミネラルです。
ケイ素が多く含まれている食材は、
・ワカメ(特に茎の部分)
・アサリ
・昆布
・大豆
・ゴボウ
です。日本人は比較的多く口にする食材たちですね。
なかでもワカメの茎部分のケイ素含有量は100g中4.8mgで、特に多くなっています。
しかし、大人が1日当たりに必要とするケイ素は9mgなので、ワカメだけなら毎日200gずつ食べなければ間に合わなくなってしまいます。
それなら以下のメニューでいかがでしょう?
ワカメサラダにアサリのお味噌汁、昆布と大豆の煮物、ゴボウきんぴら、これにプラスご飯と主菜でお肉やお魚!
大人の女性なら足りるかもしれませんが、男性だと物足りないかな?
子どもが食べるとなるとちょっと文句が出そうですね。
しかもこのメニュー、ケイ素を摂るメニューなのでご飯と主菜以外毎日同じ・・・となるとちょっと現実的ではなくなりますね。

以上をふまえて、ケイ素を摂るならケイ素含有のミネラルウォーターやサプリメントが良いようです。
効率よく摂取できるというだけでなく、1日に必要と言われている量を手軽にしっかり摂れる点でもオススメです。
食事はバランス良く、たりない栄養やミネラルは補助食品等を利用するのが一番ですね。

ケイ素は健康に良い??

そろそろお盆、実家も義実家も近い上に親戚も比較的近い場所に住んでいるので、
毎年勢ぞろいしてワイワイとするのが我が家の恒例行事なのですが、
各家の「嫁」たちにとっては本当に大変な時期になるんですよね。
それこそ化粧直しなんて全くできない、というか化粧する時間も惜しくなるほど
朝から夜までてんやわんや!!長い3日間です。
そんな忙しい中でも、調子の良い肌や髪をキープできるよう体の中で働いてくれるケイ素は
ぜひとも摂っておきたいミネラルですね。

ところが、このケイ素、健康維持が話題の中心となる私の親世代にも大事な成分なのだそう!
もちろん女性だけじゃなく男性にもぜひ摂ってもらいたいミネラルなんです。
美容だけじゃなく健康にも良いケイ素の働きを、調べたのでまとめておきますね。

シリカは身体を形成する上でとても重要な働きをしているというのは、すでにご紹介したとおりですね。
体内で一番多くシリカを含んでいるのは皮膚ですが、骨・髪・爪・血管・細胞壁・軟骨など、
体中の他の多くの部位に存在し、あらゆる働きをしていますね。

なかでも健康維持に重要な働きをしていると思われるのは、骨と血管と細胞壁。
シリカはカルシウムの吸収を助けて骨を丈夫にする働きがあるので、特に女性に多い骨粗しょう症予防としても効果があります。
このことは実際に研究結果として論文が発表されているほどなんです。
また骨同様に歯も丈夫に保ってくれるので、虫歯予防にも効果が期待されています。
またシリカは全身の血管や細胞壁の弾力を維持する働きを担っていて、この「弾力を保つ」ということはつまり、
体内をくまなくかけめぐる血管や無数にある細胞を若々しい状態に保っているということなのです。

このように私たちの体内で若さを保つ働きをしてくれているケイ素ですが、
年齢とともに減少し不足してしまいがちで、ケイ素が不足すると老化現象が進行してしまいます。
さらにケイ素は体内で生成することができないので、日々の食事などで摂取することが大切なんですね。

ケイ素は美容にいいらしい?

ケイ素、調べれば調べるほど、私が今必要なミネラルなんじゃないかと思ってしまう・・・
というのも、子ども達に付き合ってこの暑い中外にいる時間が長くて、
日焼けと紫外線ダメージで髪も肌もボロボロ・・・なんとかしないとー!
ケイ素で修復してもらわないといけないレベルです。

・・・というわけ(?)で、なんでケイ素が美容に効果があると言われているのか、
調べたものをまとめてみたいと思います。

ケイ素(シリカ)は体の中にもともとあるミネラル成分で、
皮膚・爪・髪・骨・血管・細胞壁に多く存在し、中でも皮膚にはとても多く存在しているんです。
その働きとしては、肌を健康に保つためのヒアルロン酸やエラスチンを結びつけたり、
髪や爪、コラーゲンの再生・構築・補強・維持を行ったりしているのです。
コラーゲンといえば、言わずと知れた美肌のための重要成分ですよね。
女性を美しく見せるパーツである肌や髪、爪を健康にかつ美しく保ってくれる働きのあるケイ素は、
美容にとてもいいものだ!といえますね。

ところがこのケイ素、成人で1日あたり10~40mgが消費されていくのですが、
体の中で作り出すことができないのです!
つまり、どんどん消費してどんどんなくなってしまうものなんです!
ケイ素が不足するとどうなってしまうのか?
ヒアルロン酸やエラスチン、コラーゲンの結びつきが弱くなり十分な働きができなくなったり、
髪や爪の再生が上手くできなくなったりしてしまい、つまるところ、老化現象が進行してしまうんです!
女性が気になるパーツを若々しく健康に保つために、重要な役割を担っているのがケイ素なんですね。
そして体の中で作り出せないということは・・・摂るしかない♪

私たちが普段よく食べている(と思われる)食品の中にもケイ素が含まれているものがありますが
食品からケイ素を摂ろうとすると、これは他の栄養素でもいえることかもしれませんが、
ものすごく沢山食べないと体に十分な量が吸収されないんですよね。
現在のところ、1日あたりのケイ素摂取量というのは決められていませんが、
無理のない範囲内でできる限り摂った方が良いというのは、上記の働きを考えれば分かりますね。
それに・・・美容に欠かせない成分なら、しっかり摂っておきたい!というのもホンネですよね。
手軽にケイ素がとれる方法、探しつつ次回に続きます。

ケイ素って知っていますか?

こんばんわ、美容雑誌と縁遠くなって早○年、アラフォー主婦のMです。
独身のころは美的とVOCEが愛読書でしたが・・・最近読んだ雑誌は「めばえ」だっけな?(笑)
子どものことでいっぱいいっぱい、自分の美容なんてビックリするほどどうでもよくなっちゃいました。

そんな私も子どもがらみのことで、以前より人と接する時間が多くなり、
しかも接する相手が同じくらいの年代のママ達・・・いやでも比べちゃいますよね、いろいろと。
最近一番下の子と同級生のママ達と会う機会があったのですが、みんな若い!!10コ以上年下のママなんてホント若い!!
隣に並びたくないほどキラキラしてるんですよね。出ている若さオーラ以外にも肌も髪も・・・。
それにひきかえくすんだ自分、なんとかしたーーーーーい!(思わず心の声)
今の状況でも簡単に手間をかけず、それでいてお金もそれほどかからない美容法、
いろいろ探しましたよ、インターネットや主婦ネット(口コミ)を駆使しました。

そして見つけたのが、ケイ素。
シリカともいうらしいです。
知っていますか?ケイ素、今話題だそうです。
私ですか?もちろん全く知りませんでした。
なにそれ?化学の時間に習ってないよ?って思っちゃいました。

その後、調べれば調べるほどケイ素の効果に興味を持ってしまいまして。
美容と健康、それに子どもにも飲ませたいと思わせるようなものまで!
自分だけじゃなく家族全員で摂りたいものだということが分かりました。
そんなケイ素の効果を、チェックして自分でも感じてみたいな、と思っています。

ちなみにですが・・・ケイ素ってなに?というところで、
Wikipediaを引用してみますと・・・

シリカ: silica[1])は、二酸化ケイ素(SiO2)、もしくは二酸化ケイ素によって構成される物質の総称。シリカという呼び名のほかに無水ケイ酸ケイ酸酸化シリコンと呼ばれることもある。

純粋なシリカは無色透明であるが、自然界には不純物を含む有色のものも存在する。自然界では長石類に次いで産出量が多い。鉱物として存在するほか生体内にも微量ながら含まれる。

中略

現在、人体におけるシリカの生理学的な役割に関しては、十分に研究が行われていない。

しかし、米国の「フラミンガム子孫研究」では、ケイ素の摂取量と骨密度(BMD) に密接な関係があるとされ、30代から80代までの研究参加者の男女2846人の食生活における、ケイ素摂取量を4グループに分けて比較したところ、男性や閉経前の女性ではケイ素摂取量が多いほど、大腿骨頚部のBMDが高いという結果が報告され、これによりシリカの骨粗鬆症予防に対する効果が期待されている[4]

このほか、軟骨やコラーゲンなどの生成に密接な関係があるといわれ、シリカの欠乏によって骨の修復機能に障害が起こると言われる[3]

※今回の「ケイ素」は「二酸化ケイ素」のことを指し、ウィキペディアでの「ケイ素」だと分かりづらかったので、「シリカ」で調べました

Wikipediaでも分かりづらいですね・・・。
ということで、私が調べたケイ素の効果をご紹介していきたいと思います。